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エコなの? [HOME]

主なダウンライトとペンダントライトを電球型蛍光灯またはLED電球に変えてみました。

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まずは廊下から。60Wタイプ白熱電灯5個を、Panasonicの電球型蛍光灯60Wタイプ(消費電力12W)にコンバートしました。点灯するのに一瞬のタイムラグがありますが、最初から結構明るくて、ひと昔前の製品との違いが感じ取れました。

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次にキッチン。キッチンには5個のダウンライトが付いています。奥の3個は最初から100Wタイプの電球型蛍光灯(消費電力22W)が付いていました。今回付けたのは手前の2個の45Wミニレフ球で、これをPanasonicのLEDライトに変更。我が家初のLEDライトでしたが、この明るさで消費電力6Wは流石です。ただ、これを点ける時間はほとんど無かったので、持ち腐れ状態になるかも。色合いは他の電球と比べ遜色なし。真下を向くレフ球のダウンライトですので、LEDライトの配光特性には合っていると思われました。

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ダイニングのペンダントライトの40W型ミニクリプトン球3個を電球型蛍光灯(消費電力12W)に変更しました(写真上左)。ただ、ガラスビーズにはクリプトン球の明かりのほうがしっくり来るような印象でした。子供部屋のペンダントライトには100Wタイプの電球型蛍光灯(22W)に変更しました(写真上右)。

リビングのダウンライトは60W型ミニクリプトン球を斜めに挿すような小型のダウンライトなのですが、サイズ的にこれに入る製品が見つからず困っていました。最近Panasonicから発売された斜め取り付け用のLEDが本命だったのですが、1個4800円のお値段に躊躇。結局電球型蛍光灯の中で最も小型らしいTOSHIBAのネオボールZ リアル ミニクリプトン電球40Wタイプ をトライしてみたところ、ギリギリのところでソケットに収めることができました。60Wから40Wタイプへの変更でしたので暗めですが、部屋が暖かく感じるほどの熱量だった明かりがクールな感じになってナイスでした。

この他、書斎のペンダントライトのミニクリプトン球3個、他の子供部屋、洗面所のダウンライト3個、それから・・・

・・・結局電球交換だけで数人の諭吉さんが飛んでゆきました。そして外した電球の山が残りました。

これってエコ??平均燃費6km/Lの大猫2匹を飼っている身としては、せめてこれくらいやらないといけないかもしれないけど、廊下とかは白熱灯のままでもよかったかな。。

カタログスペックを信じれば、40Wタイプを比較すると、

普通の電球の値段を100、消費電力を40、寿命を1000

電球型蛍光灯は、値段が700、消費電力は8、寿命は8000

LED電球は、値段が2800 消費電力は6、寿命は40000

てな具合になると思います。寿命だけで見ても絶妙な価格設定に感心させられます。

一日5-6時間点ける明かりとすれば、一年で約2000時間となり、40000時間使用するには20年かかることになります。20年分のコストを比較すると、

普通の電球は、100円/個x40個 +40Wx0.022円/Whx40000時間=39200円

電球型蛍光灯は、700円/個x5個 +8Wx0.022円/Whx40000時間=10540円

LED電球は、2800円/個x1個 +6Wx0.022円/Whx40000時間=8080円

・・・LEDはお得ですね。でも初期投資のことを考えると、電球型蛍光灯がベストチョイス・・・7なのかなぁ?

 

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それと、エコとは関係ありませんが、プラズマの高さ調整のために自作のAVボードの上に一段棚を追加してみました。内寸で幅480mm高さ105mmが横に3つ、CDプレーヤーとブルーレイレコーダー、センタースピーカーがぴったし収まります。

スピーカー台の背が高めだったので、これで画面との高さがそろってすっきりしました。

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机が来た♪♪ [HOME]

これまで、ミニきめら中は専ら大きなダイニングテーブルの隅っこで宿題をやっていたのですが、ミニきめら中の入学に合わせてお揃いの机を買いました。

待つこと1ヶ月半。入学式はとうに過ぎてしまいましたが、やっと届きました。

ACTUSで見つけました。W110xD65.5xH72cm。シンプルなデザインが気に入りました。

歪な形をした部屋の凹み部分に、二つ並べたらぴったりでした。

 

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あとは、ちゃんと勉強してくれればよいのですけどね[たらーっ(汗)]

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テーブルライト [HOME]

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29,800円→10,000円。仕事の帰りに思わず買っちゃいました。

フランス製。


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飾ってみた。

電球型蛍光灯 [HOME]

枕元で使っているスタンドの電球が切れたので近所のホームセンターへ。いつも悩むのが電球にすべきか電球型蛍光灯に換えるべきかということ。普通の電球が70円なのに、同じ明るさの電球型蛍光灯は899円、その差は10倍以上とやはりお高い電球型蛍光灯です。ただ、”電気代1/5、発熱量1/5、寿命8倍”なんて書いてあると、お得なのかどうなのか店頭で瞬時に判断するのは容易なことではないです。問題は隣の棚に白熱電球がずらりと並んでいること。これではなかなか普及は難しいでしょう。ホンキでCO2削減を謳うのなら、どこかの国みたいに電球持って行くと電球型蛍光灯とかLEDに交換してくれるみたいな大胆なことをやって欲しいものです。

悩んだ末、今日は蛍光灯のほうを買ってみた。そういえばRCにHIDを付ける時も同じように悩んだっけ^_^;

829円の価格差を埋めるためには何時間使ったらよいのだろう?電気代を0.022円/Whとすると、消費電力差60x0.8=48W、829÷48÷0.022=785時間。一日1時間点ける明かりなら785日、2年とちょっと。一日8時間点けるなら98日。寿命は一般の電球が1000時間、蛍光灯が8000時間らしいのですが8000時間使った時の電気代は、

電球が8000x60x0.022=10560 電球8個で560円 計11120円

蛍光灯は8000x12x0.022=2112円 1個899円 計3011円 その差は歴然です。

点灯時の消費電力とか、点滅を繰り返した時の寿命とかの問題もあるし、最大の明るさになるためには30秒くらいかかるなど使いにくいところもありますよね。トイレなど”間に合わない”と困りますし^_^;

でもやはり、色合いは電球が好きだなぁ。電球色の蛍光灯もかなりそれらしくなってきたけど。


ジーナコレクションのケトル [HOME]

<デロンギ>ジーナコレクションの電気ケトルです。

職場の慣例で職員の毎年の誕生月にプレゼントがもらえるのですが、前にもらったカタログギフトの中からこれを選びました。

使いたい時、使いたいだけのお湯が素早く沸かせるところがナイスです。保温式のポットって電気がちょっともったいないような気がしてあまり使ったことがないのですが、これは便利です。ティーポット1つ分のお湯は2,3分で沸きます。電気代も400mlで約1.1円。しかもコードレス式で、ポットの底面は熱くならないのでどこにもそのまま置くことができます。お気に入り&おすすめの一品です。

amazonにもありました♪


また [HOME]

つまらぬモノを撮ってしまった


上から見たシリーズ Coupe407 [HOME]

お目目の切れ長度がわかりますね。フロントガラスでかっ!ボンネットの両再度のラインはSWと凹凸が逆になっているのですが、Aピラーになだらかに連続するラインは良く似ています。キャビンは後に向かって細身になり、代わりに後のフェンダーが膨らんでリアエンドに繋がっている所がチャームポイントです。

表の歩道ですが、現在バリアフリー化の工事中です。平成22年には綺麗な道ができあがるらしいです。

http://www.city.mito.ibaraki.jp/download.rbz?cmd=50&cd=724&tg=7


寒い朝 [HOME]

ここから100km近くあるでしょうか?

日光の男体山が綿帽子をかぶって見えました。


上から見たSW [HOME]

yayaさんの”しーほ、上から観察”の写真を見て、自分もやってみたくなりました。

SWを車寄せに置き、約45m上の自宅から撮ってみました。

ガラス面積が多いのと、クルマのコーナーが綺麗に45°に”面取り”されているのがわかります。407の巨体が意外にもとりまわしが楽なのはこのせいだったのかもしれませんね。


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