かき氷オフ参加しました。 [オフ]

寛吉さん主催の「かき氷オフ」に参加してきました。
ミニきめら(小)が朝から発熱してしまったため、ミニきめら(中)と二人、Mercyで出発することとなりました。「被災者証明証」を提示すると水戸インター以北から高速に乗り降りした場合の高速料金が全て無料になるため、それを利用させていただきました。
久しぶりのオフ会参加でしたので、自分も含め車が多国籍に変わっていました。ついつい、カラフルな吊り目軍団を思い描いてしまい、一旦通り過ぎてしまいました (^^ゞ
ちびっこたちも見違えるほど大きくなっていました。
自己紹介、しばし歓談のあと、昼食のお店へ。清流の畔で瑞々しい蕎麦と野菜の天ぷらをいただきました。一番早い新蕎麦でした。そして一行は松月氷室へ。ふつうかき氷というと、シャリシャリ、カリカリの歯ごたえが普通ですが、こちらのは違います。天然氷で作られたかき氷は、ふんわりサクサク。 はやく食べないと溶けだしてしまいそうです。果蜜から作られたシロップも、さっぱりした甘さと果実の風味が絶妙で、去年の冬にじっくり作られた天然氷の味を引き立てていました。


↑ 私がいただいたみぞれ小豆です。一番上の写真はミニきめらの葡萄です。

以前は、赤青黄色・・カラフルな集合写真でしたが、何か地味な色調の多国籍軍です(^_^;)
自分も含め、みんな落ち着いてしまった!? そんなわけではないですよね(^m^) オレンジ色や赤や黄色や青いのが留守番している方も多いんですよね。
かき氷の後、しばしうだうだタイム、解散。
ミニきめらが餃子を所望したので、宇都宮で水餃子&焼き餃子4人前を食べ帰路につきました。
ミニきめら(小)には冷凍餃子と、近所の珈琲屋さんで買ったかき氷をお土産にしました。
ボンネットマスコット [Mercedes]
エレガンス グリル [Mercedes]
白い丁髷 [Mercedes]
Cクラスのルーフアンテナは艶消し黒なので、その上に被せる純正パーツが発売されています。付属していた両面テープで固定します。以前購入し自分で取り付けていたのですが、下の写真のようにボディとの隙間ができてしまい、おまけに良く見るとわずかに斜めになっておりずっと気になっていました。しかし、付属の両面テープがかなり強力で、無理に引っ張ると下のアンテナが壊れるかルーフが変形してしまいそうでしたので、テープの劣化と気温の上昇をまっていました。気になること約半年。何とか隙間に内装剥がし用のツールが入るようになってきたので、ようやく取り外すことができました。接着面を脱脂し今度は市販の薄めのテープして慎重に固定したところ、上の写真のようにピタッと付きました。ボディとの隙間には薄いスポンジテープが挟まっています。
こんな些細なことでも、気になってたことが解決するとHappyな気持ちになるものですね![]()

ボンネットバス [その他]
「梅まつり」が開催されており、週末の市内はどこも大渋滞です。
そんな中、市内にはボンネットバスが走っています。漫遊「助さん号」と「角さん号」。どちらも「バス保存会」というNPOからチャーターしたバスらしいです。昭和41年製。自分とほぼ同年代なのですが、実はボンネットバスに乗るのは今回が初めての経験でした。

木の床、丸みを帯びた窓枠。床から生えた長いシフトレバー、上から吊るされた小さ目なワイパーにエイトトラックのカセットデッキ・・・。懐かしいパーツが盛り沢山です。

↑この降車ボタンのデザインも懐かしいです! 象さんのようなデザイン。
今回は押す機会がなかったけど、
”ピー”と、”ビー”が混ざったような独特の音が蘇ります。

このバス、ボディは川崎製、いすゞのディーゼルエンジンを積んでいるそうです。6370cc。カラカラ&キーんと力強い音を響かせていました。
車両全長は8290mm、幅は2440mm、車両重量は5580kg、この大きさで47人もの人を運べるなんて凄いです。
助さん号、運賃は無料でしたが、募金箱が設置してありましたので気持ちだけ入れてきました。

この後ろ姿、昔のバスはボンネットじゃなくてもこんな風に丸かったですよね。
Nikon F3 w/ medical-nikkor [camera]
MC-SS300GX-Rボディはシャイニーレッド [その他]
前車が突然のエンジンブローのため、新しくMC-SS300GX-Rを導入しました。ボディカラーはシャイニーレッドです。
リアには大型ディフューザーが装備されています。排気中にナノイー噴射装置も装備され環境性能も向上しています。
で、サイドビューです。低く構えた前傾姿勢が精悍です。後輪には大径ホイール、フロントには大型タービンが装備されています。他にも、「パワープレスサイクロン」構造、フローリングがふき掃除したようにさらさら、2つのセンサーでハウスダストの量と床面を見分けてパワー制御・ナノイー搭載、リニア振動フィルター自動クリーニング、フィルタークリーニング、低運転音設計(PanasonicHpよりコピペ)・・・などの充実装備です。
パワーは460~約60W、車両重量は5.1kg 幅268×長さ400×高さ313mm
大変静かな運転音はとても良いのですが、ハウスダスト発見!のLEDが頻繁に光るので、気になって何度も同じ場所を往復してしまいます。
結局Ecoじゃないかも(^_^;)
2011初詣オフ [オフ]
今年の参加は、HITOMIさん(FIAT500)、がんちさん(LOTUS EXIGE)、よっしさん&yayaさん&たくしくん(RENAULT KANGOO BE-BOP)、ほっつさん(PEUGEOT 206CC)、きめら(MERCEDES C300)でした。一月としては暖かいオフ会日和でした。
私は所用で第二集合のカフェグリュイエールからの参加になりました。


がんちさんのEXIGEとHITOMIさんのnew500です。昨年、通称オフィシャルホテルと呼ばれているホテルの駐車場に入れないかも・・というEXIGEでしたが、なるほど握り拳一個分しかない低さでした。いっそう精悍な姿になり注目度抜群です。New500は、ご自分でペイントしたホイールなどなどHITOMIさん流の技が盛り込まれています。


206CCと407セダンをお持ちのほっつさんは、この日はCCでの登場でした。残念ながらこのCC、今回が見納めになるのだそうですが、407は1.6じゃないエンジンが付いた508に乗り換える予定とのことです。 右上の大きなお尻のクルマはよっしさんyayaさんのKANGOO BE-BOPです。
EXIGEの二倍くらいの高さに見えます。
限定車のオレンジです。天井を開ければ後部座席の頭上高は∞になりますので、大きなクリスマスツリーなんかも運べちゃいそうです。それになんといってもこのファニーなスタイル!大きな目と窓、窓枠やドアの形もすごいことになっています(^u^)三角のサイドウィンカーは日本仕様なのかもしれませんが、これも珍しいです!見る人乗る人を確実にHappyな気分にさせる車ですね。

思えば、初詣オフに初めて参加させていただいたのは2004年の佐野でした。HITOMIさんは307SW、がんちさんは206S16、よっしさん&yayaさんは206XT-P、ほっつさんは307XS、chimeraは206RCでした。他にも、ふじもとさん、ウラコさん、はたさん、凹っちさん、akaneさん・・・あの日は18台のPEUGEOTが集合しました。



懐かしい写真が出てきました![]()
やっぱ仏車を選ぶ人たちはいいなぁ。
















